依頼人からは「近くに落とした」としか教えてもらえないため、少し分かりにくいです。
場所が分からない場合は、マリンドルフの入口から左上を探してみてください。
オープニングを見終わって、マリンドルフまでやってきました。
新しい街に着いたら、まずやることは「人助け」。
ということで、今回も見つけた依頼をどんどんこなしていきます。
「人助け」は報酬ももらえますし、街を観光しながら進められるのも楽しいですね。
今回のマリンドルフでは「ぬいぐるみを探してほしい」という依頼がありました。
これまでの人助けでは、「○○にある」といった感じで、ある程度場所を教えてくれることが多かったんですが、今回は具体的な場所が分かりません。
「近くに落とした」というヒントだけ。
近くってどこよ?
ということで、マリンドルフの中を探し回ることになりました。
マリンドルフのぬいぐるみの場所は入口から左上
結論から言うと、「ぬいぐるみ探し」のぬいぐるみは、**マリンドルフの入口から左上**にあります。

マップで言うとココ。
依頼人のところから入口方面へ戻っていくと、左上あたりにぬいぐるみが落ちています。
場所が分かれば、それほど難しくありません。

近づくとぬいぐるみが光っているので、すぐに分かると思います。
「近くに落とした」というヒントだけでは少し広いので迷いましたが、マリンドルフの入口から左上を探せば見つけられます。
ぬいぐるみを見つけたら依頼人のところへ
ぬいぐるみを見つけたら、あとは依頼人のところへ戻るだけです。
近いので歩いて戻っても良いし、人助けから「報告」で戻ってもOK。

ぬいぐるみを渡せば、人助けの依頼は完了。

ぬいぐるみの場所を探すのにちょっと手間取ったものの、グレッグミンスターの井戸よりは楽でした。
井戸の場合、隠れてるし光っていないから探すの大変だったんですが、こっちは隠れているわけではないし、行けば分かるところに置いてある分探しやすかったです。
井戸は「マップ見れば分かる」ってことなんでしょうけど、初プレイでマップの見方も分かんないし、かなりハードでした(^_^;)
時間帯を変えないと会えない依頼人もいる
マリンドルフでも、時間帯を変更しないと会えない依頼人がいました。
「幻想水滸伝スターリープ」では、この時間変更のギミックを結構使ってくるようですね。
「目の前に人助けの依頼人がいるのに、なぜか話しかけられない」
という場合は、時間帯を変更してみると解決するかもしれません。
レナンカンプでも同じように、時間帯によって依頼人のところへ行けない人助けがありました。
詳しい方法はこちらにまとめています。
今回のように「ぬいぐるみが見つからない」という場合は、まずマリンドルフの入口から左上を探してみてください。
ここから「幻想水滸伝スターリープ」が始まる?
ここまでは、「幻想水滸伝の過去」が物語の中心という印象が強く、幻想水滸伝シリーズをプレイしたことがある人ほど楽しめる内容になっていました。
「ビクトールが若い!」
「この出来事につながるのか!」
という、過去作を知っているからこその楽しさがありました。
ところが、ここから少しずつ雰囲気が変わってきました。
過去の幻想水滸伝につながるだけではなく、「幻想水滸伝スターリープ」そのものの物語が動き始めた感じがあります。
「幻想水滸伝を知っているから楽しい」だけではなく、ここからは「スターリープだから面白い」という部分が出てきました。
OPも流れましたし、ここから本当の「幻想水滸伝スターリープ」が始まるということなのかもしれません。
そう考えると、ここからの展開がかなり楽しみです。
人助けもしっかりこなしつつ、寄り道しながらストーリーを進めていこうと思います。





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