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【幻想水滸伝スターリープ】3章ロッカクの里のヴァヴァル攻略編成!ルックの奥義で一撃撃破

幻想水滸伝

ロッカクの里で暴れているヴァヴァルとの戦い。

「暴れているから倒してほしい」という話なら、すぐに倒して終わり……となりそうなんですが、話はそう単純でもないようで。

ちょっとややこしいことになりながらも、最終的にはヴァヴァルを倒すことになりました。

今回は、ボクが実際にヴァヴァルを倒した編成と戦い方を紹介します。

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ヴァヴァルの敵情報

属性:水・闘
WEAK:雷・智
RESIST:火・剣
タグ:獣

手負いの猛獣

【HPが50%以下になると1回だけ】

攻撃力が80%上昇します。

反撃

【攻撃を回避するたび抽選で発動】

反撃を発動します。

発動確率:75%

全解放

【特定回数行動すると】

全解放を発動します。

ヴァヴァル攻略のポイント

ヴァヴァルは雷属性が弱点。

ただ、雷属性で単体に大ダメージを与えられるキャラはそれほど多くありません。

そのため、雷属性だけで攻めようとすると、ちょっと面倒です。

一方、武器属性の智なら、単体に大ダメージを与えられるキャラが多くいます。

なので、ボクは雷属性にこだわらず、智属性のアタッカーで一気に削ることにしました。

そして、もうひとつ重要なのが「手負いの猛獣」を発動させないこと。

HPを50%以下にすると攻撃力が80%も上がってしまうので、長期戦にするとこちらの被害が大きくなります。

そこで今回は、

  • 単体に大ダメージを与えられるキャラを用意する
  • そのキャラにバフを集中させる
  • 一気に奥義を叩き込む

という、一撃撃破を狙った編成にしました。

ヴァヴァル攻略編成

ボクはルックに全部決めてもらう編成にしました。

幻水SP3章ヴァヴァルの攻略編成

前列:ツラナミ・ルック・ゴンオウ
後列:主人公・ミルイヒ・ラチャナ
リーダー:主人公
支援:ユア

基本的には、ツラナミ・ミルイヒ・ラチャナでルックを強化して、最後にルックの奥義で決める構成です。

ラチャナよりもマリエを使ったほうが、2回バフをかけられるので火力はさらに上げられます。

ただ、せっかくラチャナが当たったので、今回はラチャナを使ってみました。

ルックにバフを集中して一撃撃破

今回のポイントはミルイヒです。

ミルイヒが3回WEAK属性で攻撃すると、無凸でも自身と正面のキャラの攻撃力が90%上昇します。

これをルックにかけるためにミルイヒの前にルックを置いています。

ラチャナの前に置けば、2回行動すれば70%上がるんですが、ミルイヒのほうが火力が上がるのでミルイヒの前にしました。

さらに段階強化も重ねて、ルックの奥義を叩き込みます。

幻水SP3章ヴァヴァルの倒し方

攻撃力217%アップ+段階強化2回したルックの奥義をヴァヴァルが耐えられるはずもなく……。

一気に削りきって終了!

これならヴァヴァルのHPを50%以下にした後に「手負いの猛獣」が発動することもありません。

そのため、こちらが受けるダメージもほとんどありませんでした。

ヴァヴァルの反撃には注意

ただし、ひとつ注意したいのがヴァヴァルの回避率の高さです。

今回の戦闘でも、ルックの通常攻撃をかなり外されました。

そして、攻撃を回避されるたびに「反撃」が発動。

反撃の発動率は75%なので、かなり反撃されやすいです。

幸いルックは物理強バリアを持っているので問題なかったんですが、通常攻撃でバランス値を削る場合は注意したほうが良いです。

それを考慮しても、バフを重ねて奥義で一気に倒してしまうのが良いと思います。

「奥義抵抗:中」も持っていないですからね。抵抗なしで、そのまま奥義ダメージが入るので一発で倒しやすいです。

そのほうが「手負いの猛獣」も発動させずに済むので、ヴァヴァルの攻撃力が大きく上がる前に決着できます。

ヴァヴァル攻略まとめ

今回の編成では、ルックにバフを集中させて奥義で一気に倒しました。

特に重要なのは、ヴァヴァルのHPを50%以下にして「手負いの猛獣」を発動させないこと。

雷弱点ではありますが、単体火力を出しやすい智属性のキャラを使って、一撃で倒しきるのも十分ありだと思います。

また、ヴァヴァルは回避からの反撃がかなり発動しやすいので、通常攻撃を何度も繰り返すより、できるだけ短期決戦に持ち込むのがおすすめです。

今回の獲得ポッチは45,230ポッチでした。

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