プレイステーションの超高額ゲームとして有名な「serial experiments lain」
楽天では20万円を超える価格で販売されているケースもあります。
実はゲームじゃなくて金でも買っているんじゃないか?って価格ですが、lainはこれだけ強気の値段をつけられるゲームでもある、ということです。
メルカリなら8万円前後で売られています。
24万円というのを見てからだと安く感じますが、プレステのゲーム1本で8万円は高すぎますよね。
Switch2本体とゲームを数本買えますからね。
なぜ、こんなにも高くなっているのか?
その理由は、生産数の少なさだけでなく、独特の世界観によるカルト的人気や海外コレクターからの需要など、複数の要因が重なっているためです。
- 『serial experiments lain』とはどんなゲームなのか
- なぜプレミア価格になったのか
- 現在の中古相場や価格推移
- 今後も値上がりする可能性はあるのか
をレトロゲーム市場の動向も交えながら詳しく解説します。
serial experiments lainとはどんなゲーム?
「serial experiments lain」は、プレイステーションで発売されたアドベンチャー作品で、少女・玲音(れいん)の記録を読み解きながら物語を追体験する作品です。
一般的なRPGやアクションとは違い、映像や音声、テキストを読み進めながら世界観を理解していく独特のゲームシステムが採用されています。
公式ジャンルは「アタッチメントソフトウェア」となっています。
「アタッチソフトウェアってなんだよ」って話ですし、意味不明ですよね。
これを聞いただけで内容を想像できる人は制作陣か全てのゲームを理解できるゲーム王みたいな人ぐらいでしょう。
ゲームというよりはアニメに近くて、映像を見ながらゲームが進行していきます。
当時のゲームとしてはかなり攻めていて、ここまでアニメーションの多いゲームはなかなかないと思います。
ただ、玲音が普通の女の子ではなくカウンセリングに通っている女の子なので、普通の感覚とは異なり、だんだん不思議な世界へと入り込んでいます。
それが「鬱ゲー」とか「サイコホラー」とか言われる所以でもあります。
実際の雰囲気が気になる方は、レトルトさんの実況動画を見るとゲームの世界観が分かると思います。
レトルトさんのゲーム実況やゲームチョイス、かなり良いんですよね。
ニコニコ時代から見ていますが、ずっと面白いです。
アニメもある
lainはゲームだけじゃなく、アニメもあります。
ボクが最初知ったのはアニメの方なんですよね。
オープニングの「Duvet」が好きでアニメも見てみたんですが、意味が分からなかったです(笑)
現実とネットワークの世界が別にあって、リアルに飽きたからネットワークに行っていると思いきや、その境界線が曖昧になっていき全てが混同してメチャクチャになっていきます。
途中から理解が及ばず、ついていけなくなっちゃったんですが、雰囲気が好きで最後まで見ました。
つまらないってわけじゃないし、妙に心に残るんですよね。
高校生の頃に見たのに今でも内容を覚えていますし、「どういうことなんだろう?」という疑問はつきません。
ちなみにゲームとはかなり内容が異なります。
アニメだと主人公が3人ぐらい いることになっていて、主人公は別の自分のことは知らなくて、他の子にいわれたときに「え?」って感じだったんですが、ゲームはその辺の話は全くないんですよね。
あの辺のことがゲームなら分かるのかな?と思っていたんですが、まさかの全く別展開になっていて ますます疑問が増えました。
「分からないことを楽しむ」のが良いんだろうなというのがボクの結論です。
ゲームとアニメの違い
ゲームとアニメの違いをまとめるとこんな感じです。
| 項目 | ゲーム版 | アニメ版 |
|---|---|---|
| ジャンル | アタッチメントソフトウェア(映像・音声・データを読み解く作品) | SFサイコサスペンスアニメ |
| ストーリー | アニメとは異なる展開で、玲音の記録や精神世界を追体験する | ネットワーク「ワイヤード」を中心に玲音の変化を描く |
| 楽しみ方 | 映像やテキストから情報を集め、自分なりに考察する | 映像作品として世界観やテーマを楽しむ |
| 難易度 | 説明が少なく、考察しながら進める必要がある | 一度見ただけでは理解が難しい部分が多い |
| おすすめの人 | 考察系ゲームや独特な世界観が好きな人 | 哲学的な作品や不思議な雰囲気のアニメが好きな人 |
ゲームもアニメも面白いです。ただ、「別作品」と思ったほうが良いぐらい内容は異なります。
ゲームのほうが自分の好きなペースで進めますし、しっかり考えながら進めたい場合はゲームのほうが良いのかもしれません。
雰囲気を楽しめる場合は、アニメもかなりおすすめです。
lainは本当に生産本数が少ないの?
レトロゲームが高騰する理由として、一番多い要因が「生産本数が少ない」という問題。
マリオやドラクエのような大ヒット作品は、生産本数が非常に多いため、一般的には価格が上がりにくい傾向があります。
lainの場合マニアックすぎてプレイする人も少ないので、生産本数も少なくなりがち。
発売元の「パイオニアLDC」は生産数を公表していないので、詳しい本数は分かりません。
なので、推測するしかないんですが、中古で出回っているのを見てもそんなに多くはないのが分かります。
- メルカリでの取引数は135本
- ヤフオク&ヤフーフリマで67本
メルカリやヤフオクで確認できる取引件数を見る限り、市場に流通している本数は決して多くありません。
ホントにマニアックなゲームから比べたら多い方ですが、人気のゲームに比べたら少ないです。
それに加えてアニメも作られているので、「認知度が高い」んですよね。
多くの人が知っていて興味がある人が多いのにも関わらず、それに見合ったゲームの生産量が作られていないため、この高騰につながっていると考えられます。
「ただ生産本数の少ないだけ」のゲームって高騰はするんですが、ここまで高くはならないんですよね。
そういうゲームはだいたい1万円~2万円で取引されることが多いです。
例えば、「グラニュー島 !大冒険」とか。
知っている人は少ないと思いますし、当然 取引量も少ないです。
メルカリを見ても10件以下です。
これを見ても「グラニュー島 !大冒険」の流通量のほうが少ないと考えられますが、売れているのは7000円〜18000円。
十分高いですが、lainに比べたら安いです。
つまり、lainの場合は「生産本数が少ないから高い」のだけではなく、「流通量に対して欲しい人が圧倒的に多い」ことが、現在のプレミア価格につながっていると考えられます。
「生産本数が少ない=高額ゲーム」ではありません。
『serial experiments lain』は、
・流通量が少ない
・作品の評価が年々高まっている
・海外コレクターにも人気
この3つが重なったことで、プレミア価格になったと考えられます。
生産本数だけではなく、現在も欲しい人が多いことが『lain』最大の強みです。
現在の中古価格・買取相場
※2026年7月時点で、駿河屋・メルカリ・まんだらけの価格を調査しています。相場は変動するため、購入・売却前に最新価格をご確認ください。
| 状態 | 駿河屋 | メルカリ |
|---|---|---|
| 並品 | 89,900円 | 80,000円前後 |
| 帯付き | 138,000円 | 102,000円前後 |
| 美品・未開封級 | 190,000円 | 330,000円(確認例) |
メルカリは個人間取引が中心のため、ショップより安くなる傾向があります。それでも『lain』の場合は価格差がそこまで大きくなく、需要の高さがうかがえます。
どこで買ったとしても、だいたい8万円以上します。
もし安く見つけられたとしたら、かなりラッキーです。
もし相場より明らかに安い価格で見つけられた場合は、状態をよく確認したうえで購入を検討する価値があります。
lainの買取価格
「まんだらけ」で、ハガキ2枚付きで8万円の買取でした。
駿河屋などは、見積もりのみで買取価格は書いてありませんでした。
同じ状態のメルカリの商品を見てみると89800円で売れていました。
『lain』は、ショップ買取でも8万円前後の査定が付くことがあり、レトロゲームの中でも非常に換金性が高いタイトルです。
少しでも高く売りたいならメルカリ、手間をかけずに確実に売りたいならまんだらけなどのゲームショップ、という使い分けが現実的でしょう。
一般的なレトロゲームは、販売価格と買取価格に大きな差があります。『lain』は販売価格9万円前後に対し、買取価格が8万円前後まで付くケースもあり、ショップ側も「高くても売れる」と判断していることが分かります。
他のプレミアPSソフトと比較
プレステの他のプレミア価格になっているゲームはいくらぐらいになっているのか?
他の高額プレステゲームとも比べてみましょう。
| ゲーム名 | 相場 | プレミア化した主な理由 |
|---|---|---|
| 狙われた街 ジャーム | 18万円前後 | 流通量が非常に少ない |
| LSD | 13万円前後 | 独特な世界観・海外人気 |
| serial experiments lain | 8〜19万円前後 | 流通量が少なく、アニメ・海外人気も高い |
| ハームフルパーク | 9万円前後 | 出荷本数が少ない |
| 夕闇通り探検隊 | 3万円前後 | ホラーゲームとして人気 |
価格だけを見ると、『serial experiments lain』は『LSD』や『ハームフルパーク』と並ぶプレミアソフトです。
しかし、この中でも大きく異なるのは作品の知名度でしょう。
『serial experiments lain』はゲームだけでなくアニメも制作され、アニメ版は「第2回文化庁メディア芸術祭アニメーション部門優秀賞」を受賞しています。
発売から20年以上が経過した現在でも、動画サイトやSNSで考察が続けられ、新しいファンが増え続けている作品です。
つまり、『lain』は「生産本数が少ないゲーム」だから高いのではなく、「知名度が高く、今でも欲しい人が多いにもかかわらず、市場に出回る本数が少ない」という珍しい条件がそろっているため、プレミア価格が維持されていると考えられます。
値上がりした時期を価格推移で紹介
lainの価格が上昇し始めた時期と重なっているのが、2018年に開催された20周年記念のファンイベント「クラブサイベリア」です。
ファン主催の同人イベントなんですが、公式キャストも登壇しトークイベントが行われて実質、公式イベントさながらのイベントでチケットも売り切れて盛大な盛り上がりになりました。
その頃から作品が再び注目されるようになり、それに合わせるように中古価格も上昇していきました。
それでも、まだ3万円程度。
プレミアゲームとしては十分高いですが、今に比べたら安いレベル。
そこから徐々に上がっていき、今の超高額プレミア価格になります。
実際、最近の駿河屋の価格推移を見てみても
| 時期 | 駿河屋販売価格 |
|---|---|
| 2025年8月 | 99,980円 |
| 2025年9月 | 119,800円 |
| 2025年10月 | 125,000円 |
| 2025年11月 | 127,000円 |
| 2025年12月 | 127,000円 |
| 2026年1月 | 128,000円 |
| 2026年2月 | 186,900円(最高値) |
| 2026年3月 | 123,000~129,000円 |
| 2026年4月 | 129,800円 |
※価格は各時点で確認できた駿河屋の販売価格です。在庫状況や商品の状態(帯付き・美品など)によって価格は変動します。
2025年8月には99,980円だった価格が、約半年後には12万円台後半まで上昇し、一時は18万6,900円まで値上がりしました。
プレミアゲーム市場の中でも価格変動が大きいタイトルといえます。
2026年2月に18万円以上になっているのは、通常の中古品が売れて美品のみになった可能性があります。
ヤフオクの情報を見ても「特段2月だけ高くなった」というのはなかったです。

駿河屋では通常品が売り切れ、美品のみが残ったことで、一時的に販売価格が高く表示された可能性があります。
また、ちょうどlainのゲームが売れる要因として、「玲音のフィギュアが発売した」ことが考えられます。
今でもフィギュアなどの関連グッズが発売されるなど、『serial experiments lain』という作品自体への注目は続いています。
こうした継続的な話題が、新たなファンやコレクターを呼び込み、中古価格を下支えしている可能性があります。
『serial experiments lain』は生産終了から20年以上が経過しており、新たな供給はありません。
一方で、アニメやグッズをきっかけに作品を知る人は今も増えています。
今後の価格は市場動向にも左右されますが、需要が供給を上回る状況が続く限り、プレミア価格が維持される可能性は高いでしょう。
購入前に注意したいポイント
lainに興味が出て、「購入しよう」と思ったり、安いのを見つけて買おうと思ったときにチェックすべき点をご紹介します。
| チェック項目 | 確認ポイント |
|---|---|
| ディスク | 2枚そろっているか、ケースのみではないか |
| 動作確認 | 動作確認済みか、ディスクに深い傷がないか |
| 付属品 | 帯・説明書・ハガキ2枚がそろっているか |
| 状態 | ケース割れ・ジャケットの日焼け・説明書の破れがないか |
| 価格 | 付属品や状態を考慮して相場より高すぎないか |
それぞれ注意すべき点を詳しくお伝えしますね。
ディスクの有無
特にヤフオクやメルカリなどで買う場合は、ディスクなしで「空ケースのみ」で売られている場合もあります。
ディスクがなければ当然ゲームを遊ぶことはできません。
ケースをコレクションする場合は良いんですが、プレイする場合はしっかりディスクの有無を確認しましょう。
また、lainのディスクは2枚組です。1枚だけの可能性もあるので、ここもしっかり確認するようにしましょう。
動作確認
ここもゲームショップで購入する場合は基本的に問題ないんですが、ヤフオクやメルカリの場合、動作確認せずに売られているケースも多いです。
動作確認していない=動かない ということではないんですが、当然、起動しない可能性も出てきます。
その場合は念入りにキズの確認をして、深い傷がないかどうかを確認してください。
もし、出品者に連絡が取れる場合はキズの有無を聞いてみてください。
キズがなければ、動く可能性が高いですし、多少の傷でも動く可能性が高いです。
ただ、深い傷があったりすると起動しなくなるおそれがあるので、注意が必要です。
ホントに安く買えるのであれば冒険してみるのも手ですが、そうでもない場合は見送るほうが良いと思います。
付属品
リセールを考えないのであれば、付属品はどちらでも良いんですが、後で売ることを考える場合は間違いなく付属品があったほうが高く売れます。
「まんだらけ」の場合は、「ハガキ2枚あるかどうか」を査定の対象にしていますし、駿河屋だと「帯付」を高く売っているので、帯の有無を査定の対象にしているのが分かります。
ヤフオクやメルカリなどのフリマアプリを利用して自分で売る場合であっても、付属品があったほうがそこをしっかりアピールできるし、強気の値段設定もつけやすいです。
- 帯
- ハガキ(2枚)
- 取扱説明書
ここがついているのかどうか、というのは購入前に確認しておきましょう。
ついていれば良くて、ついていなければダメということではなく、値段との兼ね合いです。
ついていない分、安く買えるのであれば それもアリですし、ついていて安かったり、ついていないのと同じ値段であれば、ついているものを買ったほうがオトクです。
キズ・汚れ
内容物の確認とともに絶対にチェックすべきなのがキズや汚れです。
古いゲームですので、
- ヒビ
- 焼け
- 破れ
といったことも起こりやすいです。
状態が悪いと当然 売るときに安くなります。
「ただ遊ぶだけ」であれば動作確認だけで、後は気にしなくても良いんですが、後で売ることも考える場合はしっかりキズや汚れも確認しておきましょう。
高額ソフトだからこそ、価格だけで判断するのは危険です。
『serial experiments lain』は状態や付属品によって数万円単位で価値が変わることも珍しくありません。
購入前には「ディスク2枚がそろっているか」「動作確認済みか」「帯やハガキなどの付属品があるか」を必ず確認し、価格とのバランスを見ながら選ぶことをおすすめします。
『serial experiments lain』は状態や付属品によって数万円単位で価値が変わることも珍しくありません。
購入前には「ディスク2枚がそろっているか」「動作確認済みか」「帯やハガキなどの付属品があるか」を必ず確認し、価格とのバランスを見ながら選ぶことをおすすめします。
相場より安すぎる商品には注意
基本的に安いのには安い理由があると思ったほうが良いです。
ですので、安いときこそしっかり警戒した上で、判断するようにしましょう。
特に注意したほうが良いのが、
- 状態に関しての説明がほとんどない
- 写真がわかりにくい(公式の写真を取ってきている)
- 出品者の評価が低い
こういった場合です。
ゲームショップで購入する場合は、ちゃんと理由が記載されていることがほとんどですが、フリマアプリで個人から買う場合は、商品の状態を詳しく確認していない可能性や傷・欠品などを十分に説明していない可能性もあります。
また、状態の良いものでも、持ち主ではない家族が出品して、安く出品されるときもあります。
安いから「絶対に悪い」というわけでもないですが、警戒はしておいたほうが良いでしょう。
その際の判断基準になるのが、出品者の評価などや他の出品物。
ゲームばかり出品している人なら間違いなく「知っている人」ですし、あえて書いていない可能性があります。
逆に色んなものを出品している場合は、ゲーム関係に疎い可能性があります。
また、公式サイトの写真など本体の写真を撮らないで出品している人も要注意です。
特にメルカリShopsだとそういう出品の仕方もできるので、すぐに購入せずに一旦様子を見ることをおすすめします。
メルカリやヤフオクで気になる商品を見つけたら、購入前に「ディスク2枚そろっていますか?」「動作確認済みですか?」など質問してみるのもおすすめです。 丁寧に回答してくれる出品者であれば、安心して取引しやすくなります。
よくある質問(FAQ)
生産数に対する需要の高さが一番の要因です。
マニアックな作品で、あまり生産されていないことが中古状況から判断できます。
それに対して、イベントが行われたりグッズが作られたりと知名度が上がっていき、需要が増えて価格も上がっていっています。
ありません。
プレステのこのプレミア価格のゲームのみです。PS2やPS3でのプレイなら可能ですが、スマホなどでプレイすることはできません。
ありません。
制作者も「作らない」と言っているので、復刻や続編が出ることはないでしょう。
公式サイトでも、このように書かれています。
Cyberiaイベントで「PS版が高額で手に入らない」クレームに対し 私が返答した「誰か勝手に(もっと良い)ゲームつくれよ」を会社として正式に認めますとか そんな感じです。出典 serial experiments lain TTL 2019-2028
「他の人が作ってくれ」とのことなので、「制作しない」と明言していると思って良いと思います。
その代わり、他の人が作ることを認めているので、二次創作なら出る可能性があります。
大きく値下がりする可能性は現時点では高くないでしょう。
ただし、市場相場は需要や供給によって変動するため、一時的に価格が下がることはあります。
「高く売りたい」というのであれば、メルカリで自分で売ったほうが良いです。
「早く売りたい」という場合は、ゲームショップに持っていくのが良いでしょう。駿河屋など大手ゲームショップであれば安く買い叩かれることは少ないと思います。
| 売却方法 | 向いている人 |
|---|---|
| メルカリ・ヤフオク | 少しでも高く売りたい人 |
| まんだらけ | プレミアゲームを適正価格で売りたい人 |
| 駿河屋 | 査定額を比較してから売りたい人 |
未開封品は非常に数が少なく、状態によっては30万円を超える価格で販売・取引されるケースもあります。
PS5ではプレイできません。オリジナルのPlayStation本体のほか、互換性のあるPS2やPS3でプレイできます。





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